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MICHIYA HARUHATA STRATOCASTER®

TUBEのギタリストであり、ソロアーティストとしても幅広く活躍する、日本屈指のギタリストの一人である春畑道哉のこだわりを凝縮した日本製シグネイチャーモデルMICHIYA HARUHATA STRATOCASTER TRANS PINK登場。

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TRANS PINK COLOR

ルックスにも春畑道哉のこだわりが反映され、鮮やかなトランスピンクカラーが映えるフレイムメイプルトップのアッシュボディはノーピックガード仕様で、エレガントな印象を醸し出しています。

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DIMARZIO®︎ PICK-UP

ハードかつエモーショナルな春畑サウンドを生み出すべく、フロントには豊かなサスティンが得られるDIMARZIO AIR NORTON DP193ハムバッカー、リアにはタイトでブライトなサウンドが特徴的なDIMARZIO FRED DP153、そして澄み切った広域からタイトな低域までを網羅するCUSTOM SHOP TEXAS SPECIAL SINGLE-COIL STRATをオリジナルモデルと同様にボディにダイレクトマウントしています。

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SIGNATURE

MICHIYA HARUHATA STRATOCASTERのヘッドストックには、春畑道哉のこだわりが詰まったシグネイチャーモデルであることを証明するサインが入っています。

MADE IN JAPAN QUALITY

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春畑道哉の多彩なアイディアが詰め込まれたモデル

TUBEのギタリストであり、ソロアーティストとしても幅広く活躍する、日本屈指のギタリストの一人である春畑道哉のこだわりを凝縮した、新しい日本製シグネイチャーモデルMICHIYA HARUHATA STRATOCASTER TRANS PINKが登場しました。


このMICHIYA HARUHATA STRATOCASTER TRANS PINKは、FENDER CUSTOM SHOPのマスタービルダー、ジェイソン・スミスが制作したMICHIYA HARUHATA STRATOCASTER III TRANS PINKを日本製ラインの高い品質で忠実に再現したモデルです。手の届きやすい価格帯に抑えながらも、日本を代表するテクニカルプレイヤーであり、日本人として初めてフェンダーからシグネイチャーモデルを輩出した春畑道哉の高い要求に応える妥協ないスペックを備えています。


ネックは春畑本人が仕様している実機を3Dスキャンし緻密に再現した、25.5インチスケールでサテン仕上げのMICHIYA HARUHATA SOFT Vシェイプメイプルネックを採用。9.5インチラジアスのメイプル指板には22のミディアムジャンボフレットとブラックドットのポジションマークを施し、特徴的なリバースのラージヘッドにはチューニングの安定性を高めるロックナットを搭載しています。

HSH構成のピックアップは、ハードかつエモーショナルな春畑サウンドを生み出すべく、ネックポジションには豊かなサスティンが得られるDIMARZIO AIR NORTON DP193ハムバッカー、ブリッジポジションにはタイトでブライトなサウンドが特徴的なDIMARZIO FRED DP153、そして澄み切った広域からタイトな低域までを網羅するCUSTOM SHOP TEXAS SPECIAL SINGLE-COIL STRATをオリジナルモデルと同様にボディにダイレクトマウントしています。PUSH-PUSH機能搭載のマスタートーンには、ネックピックアップをON/OFFできるオリジナルのユニークな機能を忠実に再現。ブリッジにはダブルロッキングトレモロシステムを採用し、アグレッシブなプレイでも正確なチューニングを維持します。


ルックスにも春畑道哉のこだわりが反映され、鮮やかなトランスピンクカラーが映えるフレイムメイプルトップのアッシュボディはノーピックガード仕様で、エレガントな印象を醸し出しています。


TUBEやソロワークなど様々な活動を通じて異才を放つ春畑道哉の新シグネイチャーモデルMICHIYA HARUHATA STRATOCASTER®︎ TRANS PINKは、本人の多彩なアイディアを詰め込み、幅広い表現を可能にするギターとなっています。



春畑道哉

85年、TUBEのギタリストとして「ベストセラー・サマー」でレコードデビュー。86年、3rdシングル「シーズン・イン・ザ・サン」の大ヒットでバンドとしての地位を確立。87年、TUBEと並行してソロ活動を始め、現在までにシングル3枚とアルバム12枚をリリース。92年、シングル「J’S THEME(Jのテーマ)」が日本初のプロサッカーリーグであるJリーグのオフィシャルテーマソングとなる。93年のJリーグオープニングセレモニーでは国立競技場の約6万人の観衆を前にライブを行った。2002年5月9日、フェンダーと正式にアーティストエンドース契約を締結。日本人のギタリストとしては初めてのシグネイチャーモデルを発売。これまで、Michiya Haruhata Stratocaster、Michiya Haruhata BWL Stratocaster、Michiya Haruhata III Stratocaster Masterbuilt by Jason Smithという3本のシグネイチャーモデルを発表している。2019年3月リリースの最新ソロアルバム「Continue」は第34回 日本ゴールドディスク大賞 “インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤー“を受賞。新日本プロレス大会テーマ曲として書き下ろされた最新曲「Kingdom of the Heavens」は配信限定でリリース中。



http://www.sonymusic.co.jp/artist/MichiyaHaruhata

最新ソロアルバム「Continue」

MICHIYA HARUHATA STRATOCASTER®